こんにちは、武田塾熊谷校です。
今日は、武田塾がおすすめする、独学自習で大学受験突破するための
最強最短参考書ルートを飾る問題集
を詳しくご紹介します。

今日は、大手予備校の駿台の生物の最強講師大森徹先生が著者の1冊
「理系標準問題集 生物」です。

この問題集は、実際の入試問題を使い徹底的に実戦的な演習を重ねたい生徒向けです。
難しい問題も含まれていますが、解説が丁寧で分かりやすく自学自習がしやすいように構成されている良書です。
また、近年の傾向にあわせてより新しいテーマの問題を取り上げていたり本当に重要な問題だけを取り上げているので、効率的に学ぶことが出来ます。

_SL500_AA300_ 理系標準問題集 生物

【使い方】
まず問題Aをまとめて解いた後に、問題Bをまとめて解く。問題Aは1日6題、問題Bは1日4題のペース。生物の基礎~入試の標準的な問題集。 問題の正誤だけでなく解説も理解する。この参考書が完璧になれば大抵の入試問題に対応可能。

【テスト方法】
解いてきた範囲からランダムで出題してください。

【段階】 2
なお、武田塾の基本ルートや段階に対する考え方
こちらを参考ください

【問題数】138題
【1日の量】使い方参照
【1週間の量】使い方参照
【目標突破日数】41

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